追加情報
| 大きさ | 1300 × 37 cm |
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| 色 | |
| 素材 | |
| 柄 |
¥48,400 (税込)
やや重めのくすんだ茶色地に、やや淡い紫の絣が入っています。
季節としては、残暑後からの中間の季節のイメージが強いですが、白っぽい帯で
スッと抜いてあげると、意外や春中心の時期にも合います。
動きのある柄ですので、あれこれいじらなくても、ごく自然に街に溶け込むテイストです。
人気上昇を続ける久留米絣。
福岡県広川町を中心に、八女市筑後市久留米市などで生産されています。
木綿着物の産地の中でも最も活気があるのは、ベテランと若手が混在しているから。
国内のみならず、海外での展開も見せています。
各織り手の個性が光る、縞や格子とはまた違った奥行きのある着物をお楽しみください。
在庫1個












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